CAST
坂本太郎

坂本太郎  目黒蓮

[ PROFILE ]

1997年2月16日生まれ/東京都出身
【代表作】
▶ドラマ:『silent』(22)、『トリリオンゲーム』(23)、『海のはじまり』(24)
▶映画:『月の満ち欠け』(22)、『わたしの幸せな結婚』(23)、劇場版『トリリオンゲーム』(25)

朝倉シン

朝倉シン  高橋文哉

[ PROFILE ]

2001年3月12日生まれ/埼玉県出身
【代表作】
▶ドラマ:『君の花になる』(22)、『フェルマーの料理』(23)、連続テレビ小説『あんぱん』(25)
▶映画:『交換ウソ日記』(23)、『ブルーピリオド』(24)、『少年と犬』(25)

坂本葵

坂本葵  上戸彩

[ PROFILE ]

1985年9月14日生まれ、東京都出身。
【直近の主な出演作】
▶ドラマ:「となりのチカラ」(22)、「沈黙の艦隊 東京湾大海戦」(24)など
▶映画:「シャイロックの子供たち」(23)、「沈黙の艦隊 北極海大海戦」(25)など
▶アニメーション映画:「それいけ!アンパンマン ばいきんまんとえほんのルルン」(24)、「ズートピア2」(25)など

坂本花

坂本花  吉本実由

[ PROFILE ]

2016年1月11日生まれ。神奈川県出身。
2022年より『ANAp』KIDS モデル、『ニコ☆プチ KIDS』専属モデルなどを務め、
2023年「18/40~ふたりなら夢も恋も~」でドラマデビュー。ホリプロ最年少として活躍中。

<ruby>陸少糖<rt>ルーシャオタン</rt></ruby>

陸少糖ルーシャオタン  横田真悠

[ PROFILE ]

1999年6月30日生まれ。東京都出身。
「Seventeen2014」のグランプリに選ばれモデルデビュー。現在は「non-no」の専属モデルとして活躍。
2022年に関西テレビ「コンビニヒーローズ」で連続ドラマ初主演を果たす。
映画では「カラダ探し」(22)、「余命一年の僕が、余命半年の君と出会った話」(24/Netflix)、「隣のステラ」(25)や、ドラマでは「西園寺さんは家事をしない」(TBS系)、「推しの殺人」(日テレ系)、「リボーン〜最後のヒーロー〜」(テレビ朝日系)など多数出演。
またTBS「ラヴィット!」の木曜レギュラーをつとめ、日本テレビ「謎とき冒険バラエティー世界の果てまでイッテQ!」では出川ガールとして活躍の場を広げている。

眞霜平助

眞霜平助  戸塚純貴

[ PROFILE ]

1992年7月22日生まれ。岩手県出身。2011年にドラマ「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011」で俳優デビュー。その後、ドラマ「アオイホノオ」(14)から、映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』(18)、ドラマ「親バカ青春白書」(20)、舞台「グラウンドホッグ・デー」など様々なジャンルの福田雄一監督作品に多数出演。直近の出演作としては、昨年12月26日より配信されたFODオリジナルドラマ「にこたま」や、現在放送中のドラマ24「婚活バトルフィールド37」に出演中。3月には虎に翼スピンオフドラマ「山田轟法律事務所」が放送決定。

鹿島

鹿島  塩野瑛久

[ PROFILE ]

1995年1月3日生まれ。東京都出身。2012年、デビュー。スーパー戦隊シリーズ「獣電戦隊キョウリュウジャー」に立風館ソウジキョウリュウグリーン役でレギュラー出演を務める。NHK大河ドラマ「光る君へ」(24)、ドラマ「無能の鷹」(24)、「魔物(마물)」(25)、「終幕のロンド -もう二度と、会えないあなたに-」(25)、『HiGH&LOW THE WORST』シリーズ、「チャチャ」(24)、「八犬伝」(24)など多数の話題作に出演。直近の出演作として、FOD配信中ドラマ「嘘が嘘で嘘は嘘だ」、現在放送中のTBS1月期火曜ドラマ「未来のムスコ」、映画「ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編」に出演。
さらに映画「マジカル・シークレット・ツアー」(26)の公開を控えている。

勢羽夏生

勢羽夏生  渡邊圭祐

[ PROFILE ]

1993年11月21日生まれ。宮城県出身。2018年に「仮面ライダージオウ」で俳優デビュー。
その後、映画『わたしの幸せな結婚』(23)、NHK大河ドラマ「光る君へ」(24)、映画「八犬伝」(24)、ドラマ「財閥復讐~兄嫁になった元嫁へ~」(25)、映画『女神降臨』シリーズ(25)、映画『沈黙の艦隊 北極海大海戦』(25)、映画『ほどなく、お別れです』(26)など途切れることなく話題作に出演。
今後は、主演を務める映画『2126年、海の星をさがして』(26)の公開を控える。

南雲

南雲  北村匠海

[ PROFILE ]

1997年11月3日生まれ/東京都出身
【直近の代表作】
▶ドラマ:「星降る夜に」(23)、「アンチヒーロー」(24)、連続テレビ小説「あんぱん」(25)、「ちょっとだけエスパー」(25)
▶映画:『君の膵臓をたべたい』(17)、『東京リベンジャーズ』シリーズ(21,23)、『愚か者の身分』(25)など

神々廻

神々廻  八木勇征

[ PROFILE ]

1997年5月6日生まれ/東京都出身
【直近の代表作】
▶ドラマ:「美しい彼」シリーズ(21,23)、「南くんが恋人⁉」(24)、「推しが上司になりまして フルスロットル」(25)
▶映画:『HiGH&LOW THE WORST X』(22)、『僕らは人生で一回だけ魔法が使える』(25)、『隣のステラ』(25)など

大佛

大佛  生見愛瑠

[ PROFILE ]

2002年3月6日生まれ/愛知県出身
【直近の代表作】
▶ドラマ:「日曜の夜ぐらいは…」(23)、「くるり〜誰が私と恋をした?〜」(24)、「ちるらん 新撰組鎮魂歌」(26)
▶映画:『モエカレはオレンジ色』(22)、『劇場版TOKYO MER〜走る緊急救命室〜南海ミッション』(25)、『君が最後に遺した歌』(3月20日公開)など

ボイル

ボイル  小手伸也

[ PROFILE ]

1973年12月25日生まれ/神奈川県出身
【直近の代表作】
▶ドラマ:大河ドラマ「どうする家康」(23)、連続テレビ小説「おむすび」(24)、「怪物」(25)、「プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮」(26)
▶映画:『コンフィデンスマンJP』シリーズ(19,20,22)、劇場版『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜』シリーズ(23,25)、『新解釈・幕末伝』(25)など

帯黒

帯黒  桜井日奈子

[ PROFILE ]

1997年4月2日生まれ/岡山県出身
【直近の主な出演作】
▶ ドラマ:「マル秘の密子さん」(24)、「恋する警護24時」シリーズ(24,25)、「人事の人見」(25)、「余命3ヶ月のサレ夫」(26)
▶ 映画:『ママレード・ボーイ』(18)、『殺さない彼と死なない彼女』(19)、『キングダム』シリーズ(23,24)、『聖☆おにいさん THE MOVIE~ホーリーメン VS 悪魔軍団~』(24)、『死神バーバー』(26)など

タツ

タツ  安西慎太郎

[ PROFILE ]

1993年12月16日生まれ/神奈川県出身
【直近の主な出演作】
▶舞台:『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』(17)、『絢爛とか爛漫とか』(19)、『象』(22)、『朝日のような夕日をつれて2024』(24)、『サヨナラソング〜帰ってきた鶴〜』(25)、『悪の花』(26)など
▶映画:『母と牛と』(23)など

シンのボス

シンのボス  加藤浩次

[ PROFILE ]

1969年4月26日生まれ/北海道出身
【直近の代表作】
▶ドラマ:「人にやさしく」(02)、「ブラックジャックによろしく」(03)、大河ドラマ「平清盛」(12)、「ブラックペアン」シリーズ(18,24)
▶映画:『室井慎次 敗れざる者/室井慎次 生き続ける者』(24)など
▶監督作品:短編映画『Victims』(25)、「こちら予備自衛英雄補?!」(26)

朝倉

朝倉  津田健次郎

[ PROFILE ]

1971年6月11日生まれ/大阪府出身
【直近の代表作】
▶ドラマ:連続テレビ小説「あんぱん」(25)、日曜劇場「ザ・ロイヤルファミリー」(25)、「ラムネモンキー」(26)
▶映画:『アンダーニンジャ』(25)、『劇場版 トリリオンゲーム』(25)、『沈黙の艦隊 北極海大海戦』(25)、『恋愛裁判』(26)など

X(スラー)

X(スラー)  志尊淳

[ PROFILE ]

1995年3月5日生まれ。東京都出身。2011年、俳優デビュー。14年、「烈車戦隊トッキュウジャー」で主人公に抜擢され注目を集める。そのほかの主な出演作はNHK大河ドラマ「青天を衝け」(21)、「ムチャブリ!わたしが社長になるなんて」(22)、NHK 連続テレビ小説「らんまん」(23)、「フェルマーの料理」(23)、「52ヘルツのクジラたち」(24)、「恋は闇」(25)、「10回切って倒れない木はない」(26)など。

ピッツァ中島

ピッツァ中島  ムロツヨシ

[ PROFILE ]

1976年1月23日生まれ。神奈川県出身。99年に作・演出・出演を務めた独り舞台で活動を開始。2005年『サマータイムマシン・ブルース』で映画デビュー。08年から自身のプロデュース舞台「muro式」を始める。福田組の常連で「勇者ヨシヒコ」シリーズ(11、12、16)、『銀魂』シリーズ(17、18)など多数の福田雄一監督作に出演。公開待機作に『君のクイズ』(26)がある。

ランボー風の殺し屋

ランボー風の殺し屋  佐藤二朗

[ PROFILE ]

1969年5月7日生まれ。愛知県出身。俳優、脚本家、映画監督などマルチに活躍。96年に演劇ユニット「ちからわざ」を旗揚げ。「勇者ヨシヒコ」シリーズ(11、12、16) 、『銀魂』シリーズ(17、18)などの福田雄一監督作で圧倒的な存在感を放ち、人気を集める。近年の主な出演作に『あんのこと』(24)、『爆弾』(25)など。公開待機作に『名無し』(26)がある。

喧嘩中に来る客

喧嘩中に来る客  宅麻伸

[ PROFILE ]

1956年4月18日生まれ。岡山県出身。1979年、テレビドラマ「新・七人の刑事」で俳優デビュー。そのほかの主な出演作は、NHK大河ドラマ「おんな太閤記」(81)、NHK大河ドラマ「徳川家康」(83)、『極道の妻たち 赤い絆』(91)、「法医学教室の事件ファイル」シリーズ(92〜20)、「課長島耕作」シリーズ(93〜08)、NHK大河ドラマ「秀吉」(96)、『ゴジラ×メカゴジラ』(02)、「勇者ヨシヒコ」シリーズ(11、12、16)、「赤ひげ4」(22)など。

CHARACTER

坂本太郎 目黒蓮

かつては最強の殺し屋だったが、葵に恋をして引退。現在は街の個人商店「坂本商店」を営んでいる。
特定の武器は持たず、その場にあるものを武器にして戦うスタイル。妻と娘を何よりも愛している。

朝倉シン 高橋文哉

坂本の殺し屋時代の部下で、他人の心が読めるエスパー。
組織の命令で坂本を暗殺しようとするが、坂本ファミリーの温かさに触れ、殺し屋を引退。
坂本商店で働くようになる。坂本のことを慕い、目標としている。

坂本葵 上戸彩

坂本の妻で、花の母親。コンビニで働いているところを坂本に一目ぼれされ、結婚。
いつも美味しいご飯を作ってくれる、強くて優しい女性。
坂本の事をとても信頼している。

坂本花 吉本実由

坂本の大切な一人娘。
妻の葵に似て、明るくて優しい女の子。シュガーパークのマスコットキャラクター、シュガーちゃんが好き。

陸少糖ルーシャオタン 横田真悠

元マフィアで太極拳の使い手。現在は、坂本商店で働いている。
明るくおおらかな性格で、坂本の娘の花とも仲良しだが、シンとはよくケンカになる。

眞霜平助 戸塚純貴

跳弾で相手を射抜く、凄腕のスナイパー。鳥のピー助を相棒とし、いつも一緒に行動している。
坂本の行く先々に現れ、窮地に陥った坂本を助ける。お調子者でおっちょこちょいだが、仲間想いの一面も。

鹿島 塩野瑛久

普段はトナカイの被り物をしており、体中が武器でできている改造人間。
✕(スラー)を崇拝する忠実な部下。坂本の命を狙う。

勢羽夏生 渡邊圭祐

鹿島にアルバイトとして雇われた殺し屋。
飄々としていて、面倒事を嫌う。老後資金を貯めるために仕事をしているが、定時には上がりたい。

南雲 北村匠海

坂本の殺し屋時代の同期であり、殺連直属の特務部隊「ORDER」の一員。
いつも飄々としているが、戦闘能力も高く、変装の達人。

神々廻 八木勇征

殺連直属の特務部隊「ORDER」の一員であり、関西弁で話すクールで落ち着きのある常識人。
面倒見も良く、後輩の大佛とペアで任務にあたることが多い。
ネイルハンマーを武器にする。

大佛 生見愛瑠

殺連直属の特務部隊「ORDER」の新入り。
黒いドレスを着た、おっとりとした性格だが、見た目にそぐわぬ巨大な電ノコを武器としている。
基本的に神々廻と行動を共にしているが、マイペース過ぎる発言に度々ツッコミを入れられている。

ボイル 小手伸也

日本殺し屋養成機関時代に坂本と因縁を持ち、「ターゲット以外の命は奪わない」をモットーとするハードボイルドな殺し屋。独自に開発した武器を巧みに操る。

帯黒 桜井日奈子

武闘派殺し屋コンビとしてボイルと手を組む空手の達人。

タツ 安西慎太郎

銀髪で特製の毒を扱う殺し屋。

シンのボス 加藤浩次

シンが所属していた殺し屋組織のボス。
勝手に組織を引退し裏切り者として暗殺の対象となった坂本の元へシンを送る。

朝倉 津田健次郎

エスパーであるシンを幼少期に引き取った「朝倉研究所」の所長でシンの育ての親。

X(スラー) 志尊淳

鹿島(塩野)や勢羽夏生(渡邊)を配下に置き、殺し屋殺しを遂行する謎多き人物。
現場に✕印を残すことから、「スラー」と呼ばれている。坂本の命を狙っている。